料理人としての情熱。すべては「美味しい」という笑顔のために。
1978年、カプリチョーザは渋谷の片隅のほんの小さなレストランから始まりました。当時はイタリア料理がまだまだ高級で、ごく一部の人たちのための料理だったものを、多くのお客さまに安く、そして美味しく味わってもらうために日夜努力を続けて参りました。まさに日本における現在のイタリア料理文化の先駆けだと自負しております。
一人でも多くの人の「美味しい」という笑顔のために。創業者である本多征昭のレシピを受け継ぎながら、私たちはこれからも新しい美味しさを提案していきます。 代表取締役社長 本多恵子
カプリチョーザ各店の料理長が自信を持っておすすめするとっておきのイタリア家庭料理です。